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20196/8

6月経済指標

6月予定されている経済イベントを紹介します。

投資をする上で、経済指標を把握することはとても重要なことになります。

中でも注目度の高いイベントに関しては、まとめてあります。

最後にはIXIOアドバイザーの見解を導入していますので、参考にしてみてください。

6月経済指標

3~7日10~14日17~21日24~28日
発表日
指標名
重要度
4日(火)イギリス5月英小売連合(BRC)小売売上高調査(前年同月比)
1
5月建設業購買担当者景気指数(PMI)
2
日本5月マネタリーベース(前年同月比)
1
オーストラリア1-3月期経常収支
1
4月小売売上高(前月比)
2
豪準備銀行(中央銀行)、政策金利発表
3
フランス4月財政収支
1
ユーロ5月消費者物価指数(HICP、速報値)(前年同月比)
3
5月消費者物価指数(HICPコア指数、速報値)(前年同月比)
3
4月失業率
2
南アフリカ1-3月期四半期国内総生産(GDP)(前年同期比)
2
1-3月期四半期国内総生産(GDP)(前期比年率)
2
アメリカパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長、発言
3
4月製造業新規受注(前月比)
2
5日(水)オーストラリア1-3月期四半期国内総生産(GDP)(前期比)
3
1-3月期四半期国内総生産(GDP)(前年同期比)
3
中国5月Caixinサービス部門購買担当者景気指数(PMI)
2
フランス5月サービス部門購買担当者景気指数(PMI、改定値)
2
ドイツ5月サービス部門購買担当者景気指数(PMI、改定値)
2
イギリス5月サービス部門購買担当者景気指数(PMI)
2
ユーロ5月サービス部門購買担当者景気指数(PMI、改定値)
2
4月小売売上高(前月比)
2
4月卸売物価指数(PPI)(前月比)
2
4月小売売上高(前年同月比)
2
4月卸売物価指数(PPI)(前年同月比)
2
カナダ1-3月期四半期労働生産性指数(前期比)
1
アメリカMBA住宅ローン申請指数(前週比)
1
5月ADP雇用統計(前月比)
3
5月総合購買担当者景気指数(PMI、改定値)
2
5月サービス部門購買担当者景気指数(PMI、改定値)
2
5月ISM非製造業景況指数(総合)
3
米地区連銀経済報告(ベージュブック)
2
6日(木)日本前週分対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債)
1
前週分対外対内証券売買契約等の状況(対内株式)
1
黒田東彦日銀総裁、発言
2
オーストラリア4月貿易収支
1
ドイツ4月製造業新規受注(前月比)
2
4月製造業新規受注(前年同月比)
2
ユーロ1-3月期四半期域内総生産(GDP、確定値)(前年同期比)
3
1-3月期四半期域内総生産(GDP、確定値)(前期比)
3
欧州中央銀行(ECB)政策金利
3
ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁、定例記者会見
3
イギリスカーニー英中銀(BOE)総裁、発言
2
南アフリカ1-3月期四半期経常収支
2
アメリカ5月チャレンジャー人員削減数(前年比)
1
1-3月期四半期非農業部門労働生産性・改定値(前期比)
1
前週分失業保険継続受給者数
2
4月貿易収支
2
前週分新規失業保険申請件数
2
カナダ4月貿易収支
1
5月Ivey購買部協会指数
1
7日(金)日本4月全世帯家計調査・消費支出(前年同月比)
1
4月毎月勤労統計調査-現金給与総額(前年同月比)
1
4月景気一致指数(CI)・速報値
1
4月景気先行指数(CI)・速報値
1
スイス5月失業率
1
ドイツ4月鉱工業生産(前年同月比)
2
4月貿易収支
1
4月鉱工業生産(前月比)
2
4月経常収支
1
フランス4月鉱工業生産指数(前月比)
1
4月貿易収支
1
4月経常収支
1
アメリカ5月平均時給(前月比)
3
5月非農業部門雇用者数変化(前月比)
3
5月平均時給(前年同月比)
3
5月失業率
3
4月卸売在庫(前月比)
1
4月卸売売上高(前月比)
1
4月消費者信用残高(前月比)
1
カナダ1-3月期四半期設備稼働率
1
5月新規雇用者数
3
5月失業率
3
発表日
指標名
重要度
10日(月)日本5月景気ウオッチャー調査-現状判断DI
5月景気ウオッチャー調査-先行き判断DI
オーストラリア休場
スイス休場
中国5月貿易収支(人民元)
2
5月貿易収支(米ドル)
2
日本4月国際収支・経常収支(季調済)
1
1-3月期四半期実質国内総生産(GDP、改定値)
3
4月国際収支・貿易収支
2
4月国際収支・経常収支(季調前)
1
1-3月期四半期実質国内総生産(GDP、改定値)(前期比)
3
イギリス4月鉱工業生産指数(前月比)
2
4月月次国内総生産(GDP)(前月比)
3
4月商品貿易収支
1
4月鉱工業生産指数(前年同月比)
2
4月貿易収支
1
4月製造業生産指数(前月比)
2
カナダ5月住宅着工件数
1
4月住宅建設許可件数(前月比)
1
11日(火)ニュージーランド1-3月期四半期製造業売上高(前期比)
1
日本5月マネーストックM2(前年同月比)
1
オーストラリア5月NAB企業景況感指数
1
イギリス4月失業率(ILO方式)
2
5月失業保険申請件数
2
5月失業率
2
アメリカ5月卸売物価指数(PPIコア指数、食品・エネルギー除く)(前月比)
2
5月卸売物価指数(PPI)(前月比)
2
5月卸売物価指数(PPIコア指数、食品・エネルギー除く)(前年同月比)
2
5月卸売物価指数(PPI)(前年同月比)
2
12日(水)日本5月国内企業物価指数(前年同月比)
1
4月機械受注(前月比)
2
5月国内企業物価指数(前月比)
1
4月機械受注(前年同月比)
2
オーストラリア6月ウエストパック消費者信頼感指数
1
中国5月消費者物価指数(CPI)(前年同月比)
2
5月生産者物価指数(PPI)(前年同月比)
2
南アフリカ4-6月期四半期 南アフリカ経済研究所(BER)企業信頼感指数
1
4月小売売上高(前年同月比)
1
アメリカ5月消費者物価指数(CPIコア指数)(前月比)
3
5月消費者物価指数(CPI)(前月比)
3
5月消費者物価指数(CPIコア指数)(前年同月比)
3
5月消費者物価指数(CPI)(前年同月比)
3
MBA住宅ローン申請指数(前週比)
1
5月月次財政収支
2
13日(木)イギリス5月英王立公認不動産鑑定士協会(RICS)住宅価格指数
1
日本前週分対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債)
1
4-6月期四半期法人企業景気予測調査・大企業全産業業況判断指数(BSI)
1
前週分対外対内証券売買契約等の状況(対内株式)
1
4-6月期四半期法人企業景気予測調査・大企業製造業業況判断指数(BSI)
1
4月第三次産業活動指数(前月比)
1
オーストラリア5月失業率
2
5月新規雇用者数
2
ドイツ5月消費者物価指数(CPI、改定値)(前年同月比)
2
5月消費者物価指数(CPI、改定値)(前月比)
2
スイス5月生産者輸入価格(前月比)
1
スイス国立銀行3カ月物銀行間取引金利誘導目標中心値
3
ユーロ4月鉱工業生産(前月比)
2
4月鉱工業生産(前年同月比)
2
アメリカ前週分新規失業保険申請件数
2
5月輸入物価指数(前月比)
1
前週分失業保険継続受給者数
2
5月輸出物価指数(前月比)
1
カナダ4月新築住宅価格指数(前月比)
1
14日(金)中国5月小売売上高(前年同月比)
2
5月鉱工業生産(前年同月比)
2
日本4月鉱工業生産・確報値(前年同月比)
1
4月設備稼働率(前月比)
1
4月鉱工業生産・確報値(前月比)
1
フランス5月消費者物価指数(CPI、改定値)(前年同月比)
1
5月消費者物価指数(CPI、改定値)(前月比)
1
アメリカ5月小売売上高(前月比)
3
5月小売売上高(除自動車)(前月比)
3
5月鉱工業生産(前月比)
2
5月設備稼働率
1
4月企業在庫(前月比)
1
6月ミシガン大学消費者態度指数・速報値
2
発表日
指標名
重要度
17日(月)イギリス6月ライトムーブ住宅価格(前月比)
1
アメリカ6月ニューヨーク連銀製造業景気指数
2
6月NAHB住宅市場指数
2
4月対米証券投資(短期債除く)
2
4月対米証券投資
2
米連邦公開市場委員会(FOMC)1日目
2
カナダ4月対カナダ証券投資額
1
18日(火)オーストラリア1-3月期四半期住宅価格指数(前年同期比)
2
豪準備銀行(中央銀行)、金融政策会合議事要旨公表
2
1-3月期四半期住宅価格指数(前期比)
2
ドイツ5月生産者物価指数(PPI)(前月比)
1
ユーロ4月貿易収支(季調済)
1
5月消費者物価指数(HICP、改定値)(前年同月比)
3
4月貿易収支(季調前)
1
5月消費者物価指数(HICPコア指数、速報値)(前年同月比)
3
6月ZEW景況感調査
2
ドイツ6月ZEW景況感調査(期待指数)
2
アメリカ米連邦公開市場委員会(FOMC)1日目
2
5月建設許可件数(年率換算件数)
2
5月住宅着工件数(年率換算件数)
2
5月建設許可件数(前月比)
2
5月住宅着工件数(前月比)
2
カナダ4月製造業出荷(前月比)
2
19日(水)日本日銀・金融政策決定会合(1日目)
2
5月貿易統計(通関ベース、季調済)
2
5月貿易統計(通関ベース、季調前)
2
ニュージーランド1-3月期四半期経常収支
1
ユーロ4月経常収支(季調済)
1
4月経常収支(季調前)
1
南アフリカ5月消費者物価指数(CPI)(前月比)
2
5月消費者物価指数(CPI)(前年同月比)
2
イギリス5月消費者物価指数(CPI)(前年同月比)
2
5月小売物価指数(RPI)(前年同月比)
1
5月消費者物価指数(CPIコア指数)(前年同月比)
2
5月卸売物価指数(食品、エネルギー除くコアPPI)(前年同月比)
2
5月消費者物価指数(CPI)(前月比)
2
5月小売物価指数(RPI)(前月比)
1
ユーロ4月建設支出(前年同月比)
1
4月建設支出(前月比)
1
カナダ5月消費者物価指数(CPI)(前年同月比)
2
5月消費者物価指数(CPI)(前月比)
2
アメリカMBA住宅ローン申請指数(前週比)
1
米連邦公開市場委員会(FOMC)、終了後政策金利発表
3
パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長、定例記者会見
3
20日(木)日本日銀金融政策決定会合、終了後政策金利発表
3
前週分対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債)
1
前週分対外対内証券売買契約等の状況(対内株式)
1
4月全産業活動指数(前月比)
1
黒田東彦日銀総裁、定例記者会見
3
ニュージーランド1-3月期四半期国内総生産(GDP)(前期比)
3
1-3月期四半期国内総生産(GDP)(前年同期比)
3
イギリス5月小売売上高(前月比)
2
5月小売売上高(除自動車)(前月比)
2
5月小売売上高(前年同月比)
2
5月小売売上高(除自動車)(前年同月比)
2
英中銀資産買取プログラム規模
3
英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨
3
イングランド銀行(BOE、英中央銀行)金利発表
3
アメリカ1-3月期四半期経常収支
2
前週分失業保険継続受給者数
2
6月フィラデルフィア連銀製造業景気指数
2
前週分新規失業保険申請件数
2
5月景気先行指標総合指数(前月比)
2
ユーロ6月消費者信頼感(速報値)
2
21日(金)日本5月全国消費者物価指数(CPI)(前年同月比)
3
5月全国消費者物価指数(CPI、生鮮食料品除く)(前年同月比)
3
5月全国消費者物価指数(CPI、生鮮食料品・エネルギー除く)(前年同月比)
3
フランス6月製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値)
2
6月サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値)
2
ドイツ6月サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値)
2
6月製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値)
2
ユーロ6月製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値)
2
6月サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値)
2
香港5月消費者物価指数(CPI)(前年比)
2
カナダ4月小売売上高(前月比)
2
4月小売売上高(除自動車)(前月比)
2
アメリカ6月製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値)
2
6月サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値)
2
6月総合購買担当者景気指数(PMI、速報値)
2
5月中古住宅販売件数(年率換算件数)
2
5月中古住宅販売件数(前月比)
2
発表日
指標名
重要度
4月月次国内総生産(GDP)(前年同月比)
3
24日(月)日本4月景気先行指数(CI)・改定値
1
4月景気一致指数(CI)・改定値
1
ドイツ6月IFO企業景況感指数
2
25日(火)ニュージーランド5月貿易収支
2
日本日銀・金融政策決定会合議事要旨
3
5月企業向けサービス価格指数(前年同月比)
1
フランス6月企業景況感指数
1
カナダ4月卸売売上高(前月比)
1
アメリカ4月ケース・シラー米住宅価格指数
2
4月ケース・シラー米住宅価格指数(前年同月比)
2
4月住宅価格指数(前月比)
1
5月新築住宅販売件数(年率換算件数)
3
5月新築住宅販売件数(前月比)
3
6月リッチモンド連銀製造業指数
2
6月消費者信頼感指数(コンファレンス・ボード)
2
26日(水)ニュージーランドニュージーランド準備銀行(RBNZ、NZ中央銀行)政策金利
3
ドイツ7月GFK消費者信頼感調査
1
フランス6月消費者信頼感指数
1
アメリカMBA住宅ローン申請指数(前週比)
1
5月耐久財受注(前月比)
2
5月耐久財受注・輸送用機器除く(前月比)
2
27日(木)日本5月小売業販売額(前年同月比)
1
5月百貨店・スーパー販売額(既存店)(前年同月比)
1
ニュージーランド6月NBNZ企業信頼感
1
ユーロ6月経済信頼感
2
6月消費者信頼感(確定値)
2
南アフリカ5月卸売物価指数(PPI)(前月比)
1
5月卸売物価指数(PPI)(前年同月比)
1
ドイツ6月消費者物価指数(CPI、速報値)(前年同月比)
2
6月消費者物価指数(CPI、速報値)(前月比)
2
アメリカ1-3月期四半期コアPCE・確定値(前期比)
2
1-3月期四半期実質国内総生産(GDP、確定値)(前期比年率)
3
前週分新規失業保険申請件数
2
1-3月期四半期GDP個人消費・確定値(前期比)
2
前週分失業保険継続受給者数
2
5月住宅販売保留指数(前月比)
2
5月住宅販売保留指数(前年同月比)
2
28日(金)日本5月失業率
2
5月有効求人倍率
2
6月東京都区部消費者物価指数(CPI、生鮮食料品除く)(前年同月比)
2
5月鉱工業生産・速報値(前月比)
2
5月鉱工業生産・速報値(前年同月比)
2
5月新設住宅着工戸数(前年同月比)
1
外国為替平衡操作の実施状況(介入実績)
1
フランス5月卸売物価指数(PPI)(前月比)
1
6月消費者物価指数(CPI、速報値)(前年同月比)
1
5月消費支出(前月比)
1
6月消費者物価指数(CPI、速報値)(前月比)
1
スイス6月KOF景気先行指数
1
イギリス6月GFK消費者信頼感調査
1
1-3月期四半期国内総生産(GDP、改定値)(前年同期比)
3
1-3月期四半期経常収支
1
1-3月期四半期国内総生産(GDP、改定値)(前期比)
3
ユーロ6月消費者物価指数(HICPコア指数、速報値)(前年同月比)
3
6月消費者物価指数(HICP、速報値)(前年同月比)
3
南アフリカ5月貿易収支
2
アメリカ5月個人消費支出(PCE)(前月比)
2
5月個人消費支出(PCEコア・デフレーター、食品・エネルギー除く)(前年同月比)
3
5月個人消費支出(PCEデフレーター)(前年同月比)
3
5月個人所得(前月比)
2
5月個人消費支出(PCEコア・デフレーター、食品・エネルギー除く)(前月比)
3
6月シカゴ購買部協会景気指数
2
6月ミシガン大学消費者態度指数・確報値
2
カナダ5月鉱工業製品価格(前月比)
1
4月月次国内総生産(GDP)(前月比)
3
5月原料価格指数(前月比)
1

6月政治日程

6月12日 安倍首相イラン訪問?
6月19日 今国会初の党首討論?
6月26日 通常国会会期末
6月28,29日 大阪でG20首脳会議
6月下旬 日米・日口・日中首脳会議


参考:www.jiji.com

3~7日注目イベント

6月4日

豪準備銀行(中央銀行)、政策金利発表・オーストラリア
→オーストラリア準備銀行が、政策金利や金融政策を発表します。豪州は、高金利なので、日本のFXユーザーにも注目の発表です。

さらに詳しく:fx.minkabu.jp

5月消費者物価指数(HICP、速報値)・ユーロ
→消費者物価指数とは、ユーロ加盟国の消費物価指数をまとめた数値を指します。
ユーロはとても大きな市場になるので重要な指標になります。

さらに詳しく:info.finance.yahoo.co.jp

パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長、発言・アメリカ
→主要人物の発言は市場に大きな影響を与えます。
経済の中心にあるアメリカ主要人物の発言は、市場に大きな影響を与えるでしょう。

さらに詳しく:investing.com

6月5日

1-3月期四半期国内総生産(GDP)・オーストラリア
→GDPは国の経済成長率を数値として示しています。
数値が上昇すれば、豪ドル関係の価格が大きく動く可能性があります。

さらに詳しく:info.finance.yahoo.co.jp

5月ADP雇用統計・アメリカ
→ADP雇用統計とは、アメリカの大手企業ADP社が算出・公表する雇用関係の指標を言います。
事前に予想された数字を上回れば市場に良い影響が出ます。逆に下回れば、市場に悪い悪い材料として見られてしまいます

さらに詳しく:info.finance.yahoo.co.jp

5月ISM非製造業景況指数・アメリカ
→米供給管理協会(ISM)が発表する非製造業やく370社に置ける景気交換の先行指数のこと。
50%が良し悪しのを測る分岐点とされていて、景気転換の先行指標とされていて注目されています。

さらに詳しく:fx.minkabu.jp

6月6日

1-3月期四半期域内総生産(GDP、確定値)・ユーロ
→GDPの伸び率は経済成長率を意味しますので、数値が上がれば、景気が向上すると判断され対象国の通貨が買われやすくなります。

さらに詳しく:info.finance.yahoo.co.jp

欧州中央銀行(ECB)政策金利・ユーロ
→政策金利の発表は市場への影響がかなり大きいと言えます。
為替市場に限らず株式市場などにも大きな影響を与えるので注意が必要です

さらに詳しく:info.finance.yahoo.co.jp

ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁、定例記者会見
→主要人物の発言は市場に大きな影響を与えるので注意が必要です。

さらに詳しく:55v.info

6月7日

5月平均時給・アメリカ
→平均時給が大幅に上昇すると、期待インフレ率が上昇し、アメリカの長期金利が上昇するためドル買い強まる可能性が高まるでしょう。

さらに詳しく:investing.com

5月非農業部門雇用者数変化・アメリカ
→非農業部門雇用者数の増減が、アメリカ景気の「先行指標」となり、金融市場に大きな影響を与えます。
非農業部門雇用者数が増加すれば、アメリカの景気に対する株高、ドル高が進みやすくなります。

さらに詳しく:fx.minkabu.jp

5月失業率・アメリカ
→失業率と景気の関係は相関性があります。
特に経済大国アメリカの失業率は注目されており、指標の発表が予想よりよければドル高、悪ければドル安になるのが一般的でしょう。

さらに詳しく:info.finance.yahoo.co.jp

5月新規雇用者数/失業率・カナダ
→失業率と合わせて見られる指標であり、カナダ統計局が発表します。変動が大きい場合、他国へも影響を与えます。

さらに詳しく:info.finance.yahoo.co.jp

6月10日

1-3月期四半期実質国内総生産・日本
→GDPは国の経済成長率を数値として示しています。
数値が上昇すれば、対象国の通貨が買われやすくなります。

さらに詳しく:info.finance.yahoo.co.jp
4月月次国内総生産(GDP)・イギリス
→GDPの伸び率が経済成長率に値し、イギリスの動向は経済においても影響力が高いので注目されています。

さらに詳しく:info.finance.yahoo.co.jp

6月12日

5月消費者物価指数(CPIコア指数)・アメリカ
→物価の変動を見るのに使われる指標になります。物価が上がれば経済インフレを意味し、物価が下がればデフレ傾向にあると判断することができます。

さらに詳しく:fx.minkabu.jp

6月13日

スイス国立銀行3カ月物銀行間取引金利誘導目標中心値・スイス
→スイスにおける政策金利を意味します。スイスは、中立的意味合いが強く、有事の時には注目を集めます。また、比較的政策金利が低くキャリートレードの対象とされることがあります。

さらに詳しく:info.finance.yahoo.co.jp

6月14日

5月小売売上高・アメリカ
→百貨店、スーパーなどの小売・サービス業の景気関連の経済指標になります

さらに詳しく:info.finance.yahoo.co.jp

6月18日

5月消費者物価指数(HICP、改定値)・ユーロ
→消費者物価指数とは、ユーロ加盟国の消費物価指数をまとめた数値を指します。
ユーロはとても大きな市場になるので重要な指標になります。

さらに詳しく:info.finance.yahoo.co.jp

6月19日

米連邦公開市場委員会(FOMC)、終了後政策金利発表・アメリカ
→米連邦公開市場委員会とは、アメリカの中央銀行に当たる連邦準備制度理事会が定期定期に開く会合のことを言います。
経済の中心である米国金融の最高意思決定会合のため、米国のみならず各国の金利や政策方針にも大きな影響を与えます。

さらに詳しく:info.finance.yahoo.co.jp
パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長、定例記者会見・アメリカ
→主要人物の発言は市場に大きな影響を与えます。
経済の中心にあるアメリカ主要人物の発言は、市場に大きな影響を与えるでしょう。
さらに詳しく:investing.com

6月20日

日銀金融政策決定会合、終了後政策金利発表・日本
→国内の政策金利発表になるので、市場に大きな影響を与えることは間違いありません。
金融政策の発表でサプライズ的な発表があれば、価格も大きく上下するでしょう。

さらに詳しく:www.ig.com
黒田東彦日銀総裁、定例記者会見・日本
→主要人物の発言は市場に大きな影響を与えます。日本経済に直接影響を与える発言になるので注目されます。
さらに詳しく:55v.info
1-3月期四半期国内総生産(GDP)・ニュージランド
→GDPは国の経済性両立を数値として示しています。
数値が上昇すれば、対象国の通貨が買われやすくなります。

さらに詳しく:info.finance.yahoo.co.jp

英中銀資産買取プログラム規模・イギリス
→英中銀が行う資産買い取りプログラムとは、英国債などの資産を買い取ることによる、量的緩和の一つです。
英国の金融引き締め状況がわかります

さらに詳しく:info.finance.yahoo.co.jp
英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨・イギリス
→イギリスの経済状況が世界経済に与える影響は大きく、会議の結果により市場に大きな影響を与えます。
さらに詳しく:fx.minkabu.jp
イングランド銀行(BOE、英中央銀行)金利発表・イギリス
→金利が上がればポンドを購入する人が増えるので、ポンド高になります。下がればポンド安になります。
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6月21日

5月全国消費者物価指数(CPI)・日本
→国民の生活水準を示す指標のひとつとして、消費者物価指数は「経済の体温計」とも呼ばれており、経済政策を的確に推進する上で重要な指標となっています。

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6月25日

日銀・金融政策決定会合議事要旨・日本
→国内の政策金利発表になるので、市場に大きな影響を与えることは間違いありません。
金融政策の発表でサプライズ的な発表があれば、価格も大きく上下するでしょう。

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5月新築住宅販売件数・アメリカ
→米国商務省センサス局が発表する統計で、新築住宅販売件数は中古住宅販売件数と同様、景気を把握する上で重要な景気動向と言えます。
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6月26日

ニュージーランド準備銀行(RBNZ、NZ中央銀行)政策金利・ニュージーランド
→NZ・NZ中銀政策金利とは中央銀行であるRBNZ(ニュージーランド準備銀行)が開催し、政策金利の変更等を発表します。

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6月27日

1-3月期四半期実質国内総生産(GDP、確定値)・アメリカ
→GDPは国の経済成長率を数値として示しています。
数値が上昇すれば、対象国の通貨が買われやすくなります。

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6月28日

1-3月期四半期国内総生産(GDP、改定値)・イギリス
→GDPは国の経済成長率を数値として示しています。
数値が上昇すれば、対象国の通貨が買われやすくなります。

さらに詳しく:info.finance.yahoo.co.jp
6月消費者物価指数(HICPコア指数、速報値)・ユーロ
→消費者物価指数とは、ユーロ加盟国の消費物価指数をまとめた数値を指します。
ユーロはとても大きな市場になるので重要な指標になります。
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5月個人消費支出(PCEコア・デフレーター、食品・エネルギー除く)・アメリカ
→個人消費の物価動向を示す指標になります。FRBの物価判断基準において最も重要視されてる指標になります。

さらに詳しく:info.finance.yahoo.co.jp
4月月次国内総生産(GDP)・カナダ
→GDPは国の経済成長率を数値として示しています。
数値が上昇すれば、対象国の通貨が買われやすくなります。

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