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201912/30

IXIO運営者が予想、2020年の相場予想!!

こんにちは。

2020年がもうすぐ始まります。

投資家の皆さんは、今年の日本市場がどうなるのか気になりますよね。

今回は、投資のプロの皆さんに2020年の日経平均の相場予想をしていただきました。

今回の予想は、IXIO代表から現場で活動をしているアドバイザーの方まで予想をしていただいたので、ぜひ参考にしてみてください。

2020年の相場予想

小堀さん

世界経済の”革命”

(20,000円-22,000円)このレンジをキープしていきました。
最終的に24,000円の推移をして大納会へ
このシナリオで行けば本望かと…

2020年は、大統領選挙までは株価が上がっていきながらも上値固めをしていくのではないか。
そして下半期は材料出尽くしで大幅下落予想。

レンジ予想
25,000-20,000円

「干支アノマリー」
子(ねずみ)  → 繁栄
丑(うし)   → つまずき
寅(とら)   → 千里を走る
卯(う)    → 跳ねる(2013年) アベノミクス
辰巳(たつみ) → 天井
午(うま)   → 尻下がり(2015年)チャイナショック→米アメリカ9年半ぶり利上げ
未(ひつじ)  → 辛抱
申酉(さるとり)→ 騒ぐ
戌(いぬ)   → 笑う
亥(いのしし) → 固まる(2019年)米中貿易問題、GAFA、増税10%

子(ねずみ)  → 繁栄(2020年)

安倍晋三首相は2019年12月11日、日本経済新聞社と日本経済研究センター、テレビ東京が主催する「年末エコノミスト懇親会」であいさつした。

2020年は子年であることを受け
「相場格言は『子繁栄』。デフレマインドを払拭して盛り上がっていこう」と発言しました。

2012年のデフレイメージから、オリンピックを気に払拭し再び好景気にしたいと考えているでしょう。

しかし、2020年はそうも上手くいかないと考えてます。

それは何故か、これまでの関係は中国経済発展の手助けになったアメリカの自由貿易協定。

構図的にはアメリカ(親)中国(子)だったものでした。

しかし、これからは中国(親)アメリカ(子)になっていくことになるとこれは世界経済に対して『革命』が起きることだとファンダメンタル的には見ています。

なので、米中のことに関しては確実に抑えなければならないことだと、オリンピックも踏まえて浮足出すことがありそうですが、年間を通してみてみると下落になると考えます。

ただし、24,600円を超えて来た場合は、もう一度相場予想をしたいと思います。(笑

奥さん

〝値が導くその先へ〟

目処

  • 上限25,800円〜下限20,000円付近⇒16,900円付近
シナリオ①
『25,800円』
18年1月、10月に試してきた高値を現時点の価格から抜けた場合、24,000円付近がサポートに
シナリオ②
『20,000円』
①ではなかった場合の目処
※試した高値を抜けることができず、トリプルトップのような形を形成することで、下降へ

補足
間に売買の均衡/転換期となった23,000円付近を抜いてくるかも焦点
※15年11月/12月での転換期の値
〜17年9月:レジスタンス
17年10月〜:サポート
として機能。売買が均衡していることを理由に下降に転じ試し始めれば、大きな目処となる。

シナリオ③
『16,900円』
②以降の目処
15年11月/12月での転換期の値
まずは現在値(24,000円付近)がサポートとして機能されるかが焦点!
田中さん

2020年傾向とその根拠

<大事にしている事>
とにかくファンダメンタルに騙されない心構えが大切です。

ファンダメンタルは、あくまでもテクニカルの邪魔をする存在だと捉えています。全てベースになるのはテクニカル。

テクニカルは意識される価格帯として、

  1. 節目の価格
  2. 直前の高値、安値
  3. フィボナッチリトレースメント

この三つをベースに予測していきます。

まずテクニカルの邪魔をしてくると懸念されるファンダメンタルは以下になります。

・米中貿易
→トランプvs習近平
→互いの記述核心のスピードと経済効果

・イギリスEU

・逆イールド

・オリンピック

・外国人の動向(日本の株式市場の7割が外国人投資家)
→日本の金融政策決定会合

・北朝鮮の動向
→いつ何をしてくるかわからない

テクニカルの推測
2020年上半期(6月まで)
方向性:上昇
目処:26,000

2020年下半期(6月以降)
方向性:横ばいor下降
目処:24,000、22,500、22,000

<上半期上昇根拠①>
過去に意識されていた価格

2010年〜2013年2月までの高値:11,000

その次の高値:(2013年5月)16,000

その次の高値:(2015年6月)21,000

全て5,000円幅での変動しているため
2020年上半期で26,000までの上昇を予測します。

<上半期上昇根拠②>

2019年意識された価格
20,000、22,000、24,000
値幅2,000

2020年上半期
26,000を目指す。

<下半期もみ合いor下降>
大きな値幅の中でのもみ合い
24,000〜26,000
6月あたりを目処に下降に入る形

24,000円も下抜けた場合
22,500〜22,700を目指して下降

直前の節目となった価格
2019年11月22,700円付近
2019年5月22,500円付近
この価格以上に下抜けた場合は22,000円が目処になる。

1964年東京オリンピックから56年ぶりにオリンピックを迎える日本がどのように経済効果を生み出すのか、そして世界で繰り広げられていく圧倒的技術革新についていく事ができるのか。

2020年大きな課題をいくつも抱えた日本がどんな経済の動きを展開するのか非常に楽しみです。

有泉さん

”下降の相場”とそのポイント

2019年の相場は、1月の20,000から4月に22,000、6月21,000、そこから12月には23,000付近までの上昇を見せた相場でした。

ここから2020年は、どのような相場になるのかを予測します。

2020年の相場は、”下降の相場”となります。

ポイントになるのは、2018年9月につけた24,000になるでしょう。
では、何故下降相場になるのか。

理由としては、東京オリンピックがあげられます。
“相場は繰り返す”と言う言葉がありますが、オリンピックの後の相場は、オリンピックの年を起点として、大きく下降を繰り返して来ています。

ここから多くの投資家は、「そんな相場の前に買って上昇相場を作ることはできないな」という風に考える事が予想できます。

そうなった時に、2018年からにつけている24,000までが上昇の相場となりそこからもみ合いの相場になっている。

24,000からの反発からもみ合いを作った上で、2020年は下降に入っていくと思います。

高木さん

2020年相場見解 “約10年間の決着をつけるのか?”

注目するポイント
・米国大統領選挙
・逆イールド
・中国製造2025
・一帯一路構想

現在の相場までの状況を整理すると、1991年バブル崩壊を機に2001年ITバブル崩壊や、2008年リーマンショックで大きく下落

その後8,000円で底をつけました。
出来高の大きい2011年の東日本大震災でも底を抜けなかった為、8,000円が現在の底値です。そこから2018年にかけて上昇

2015年にチャイナショックで調整を入れ、現在は20,000円〜24,000円のレンジ内に位置しています。

2020年は約10年かけて作られてきた相場の最後の上昇
そして、下半期にかけて10年間の当たり前が崩れてくるのが今年の相場になると思います。

20年は米中の関係は注目が必要です。

“アメリカファースト”を掲げるトランプ大統領と“中国製造2025”を掲げる習近平の動きは目が離せません。

どちらが覇権を握るのか?
どちらが仕掛けるのか?

一帯一路構想の達成のために着々と準備を進めている中国の動きは注目です。

相場予想
上半期:上昇
上昇目処:25,500
下半期:下降
下降目処1:18,800
目処2:16,750
樋口さん

来年度相場予想

2019年、大国同士のいがみ合い(特に中国とアメリカ)キャッシュレスなどの新技術の導入。

それによる混乱と2020年に向けた期待での上昇になりました。

大方は予想通りの相場となりました。

では2020年はどのような相場になるのか、考えていきたいと思います。

まず断言します。

2020年は大幅な「下げ相場」となるでしょう。

根拠を話す前に前提を揃えます。
というのも日経225を複雑に考えてしまう人がとても多いからです。

日経平均株価は投資家の「需要」「供給」によって動いています。
つまり簡単にいうと、日本の未来に期待する投資家が多ければ相場は上を目指し、反対であれば下を目指していく。シンプルな多数決ゲームだということです。

日経225で勝つ上では、いかに「多数派の意見を読み取れるか」に全てがかかっています。

2020年が下げ相場、つまり上昇を目指す相場ではない理由。
これを話すのにまずオリンピックは欠かせません。

過去に31回行われたオリンピック、東京五輪で32回目を迎えます。
そんな中、過去に経済復興した事例は2回しかないのです。
多くの投資家はオリンピック後の経済に期待を寄せるとは思えません。

そこに加えて注目して欲しいのは、逆イールドが起きているということです。

実はこの逆イールド、過去の大幅な下降の一年前に、必ず起きているのです。バブル崩壊の一年前、リーマンショックの一年前などです。

2019年8月、米国の金利逆転現象(逆イールド)は起きました。
その1年後、2020年8月はどんな時期か?

そう、オリンピック開催が終了した時なのです。
世の中不景気、僕は好景気が予想されます。笑

それに加えてアメリカの総選挙も控えています。
ねじれ国会、スキャンダル祭りのあの大統領は無事に乗り切ることはできるのでしょうか?
今年は昨年の予想通り、24,000が天辺の相場になりました。

来年は21,000を中心としてそこからのBOX、18,000を下降の底として壮絶な投資家の心理バトルが繰り広げられます。
ただ、人間というのは不安に駆られた時どんなアクションを起こすのかはわかりません。

もし仮に18,000を割ってきた場合、来年は日本を大きく変える、そんな相場になるはずです。

萩原さん

20,000円を堅固にした2019年。底堅く2020年は上昇へ

2019年始めには一時的に19,000円を割った日経平均も、特に9月以降にかけて堅調に推移し、2018年9月に付けた23,000円を14ヶ月ぶりに突破する展開にまで至りました。

米中問題で不安定な世界情勢のなか、日足で20,000円を実体で下抜けることなくサポートとして機能したことが、上昇の大きな要因として考えられます。

レンジを20,000−22,000−24,000と、ボラティリティを2,000円にシンプルとした相場は年始にかけて24,000円を突破し本格的な上昇へ。

米大統領選やオリンピックにおける不測の事態があったとしても20,000円を割ることなく、上半期終了時には30,000円を目指す展開も想定されます。

2019年予想レンジ
22,000円〜30,000円
20,000円は底堅いサポートとして機能

高田さん

2020年の相場は上昇!待ちに待った24,000突破へ!!

2019年の9月頃から始まった上昇傾向はまだまだ続きます。

2020年の1月頃には24,000をしっかりと超えてさらなる上昇を目指していくと思います。

年明けのシステムはかなりいいパフォーマンスを出してくれそうですね!25,000も軽々超えてくると思います。

皆さんが注目しているであろうオリンピック後の景気の後退もそこまで極端に相場に影響は出ないと思います。

相場はオリンピック後の景気後退のような誰しもが下がるであろうと、容易に想像できる場面では下がらなかったりするので、上半期が終わるまでは上昇傾向が続くと予想します。

ひとつ懸念としては日米FTAなどのファンダメンタルがいつどこで起こるのかということです。

関税の問題は米中貿易戦争を思い起こせば分かる通り相場にかなりの影響を与えてくるため、そこだけ注意をしていれば大丈夫です。

2020年の相場は20,000-26,000あたりで推移していくと思います。

相原さん

東京五輪と貿易戦争、その影響

2020年の相場を語る上で欠かせないポイントが東京オリンピック米中貿易戦争です。

オリンピックは基本的に特需により開催までは好景気になり、開催年はインフラ事業の完了から不景気になるのが定説です。

ただ、僕はオリンピックが終了しても不景気にはならないと考えています。

オリンピック開催後も不景気にならなかったアメリカやイギリスのようないわゆる“例外国”の共通点は2つあり、先進国であることと、過去開催国であることです。

オリンピック開催後に不景気になる主な要因は、インフラ整備のために過度な設備投資をしたことによる反動です。

新興国は経済発展のアイコンとしてオリンピックを利用し、先進国と比にならない規模のインフラ投資を行います。

ただ、先進国はインフラなどがある程度整備されているため、建設ラッシュの終焉による反動は限定的です。

また、過去開催国はその経験やノウハウが蓄積されているため、同じ轍は踏みません。

なので、2020年に開催される東京オリンピックによる不景気は起き得ません。

その反面、1964年のようなオリンピック特需も見込めず、相場にそこまで影響を与えることはないと考えられます。

2018年2019年の相場は米中貿易戦争によって、形成されたと言っても過言ではありません。それは2020年も継続するでしょう。

ただ、過去2年間との違いは11月3日に行われる米大統領選の存在です。

大きな選挙を控えると過激な発言や思い切った政策は、リスクを孕んでいるため、望ましくありません。

それは大統領ともなるとなおさらです。対外政策による批判を受けるのはその国のトップのみで、与党が野党から批判を浴びる構図に似ており他の候補者の格好の餌食になってしまいます。

なので、大統領選を控えるトランプは米中貿易戦争においてもあまり好戦的な姿勢を取らないと思われがちですが、そうはならないのが稀代の大統領ドナルド・トランプです。

米大統領選はマラソンに例えられるように長期戦であり、党大会や予備選挙を経て候補者を絞ります。

ですがトランプはすでに共和党候補者の地位を盤石なものにしており、揺らぐことはないでしょう。

なので、4月いっぱいまで各地で行われる、予備選挙への影響を気にかけることなく覇権を狙う中国に対して仕掛けることが予想されます。

また、トランプが選挙前に過激な発言を控えるような人物ではないことは2016年の大統領選で証明されています。

むしろ宗教や民族に対する差別的な発言やメキシコとの国境に壁を建築するなどの過激な発言をすることでポピュリズムの支持層の票を獲得しました。

大統領選に向けて人気を得るための景気刺激策などを打ち出していくでしょう。

以上のことから、上半期はこれまで同様ボラが大きい相場が予想され、下半期の大統領選に向けて上昇して行く、そんな相場になります。

予想レンジ
上半期:20,000~24,000円
下半期:24,000~28,000円
真島さん

『オリンピック相場も米国選挙次第では、相場の方向性が変わる可能性も』

2020年の相場を左右する中で、2019年度何度も相場の方向性を転換させてきた、米中貿易摩擦の影響が引き続き鍵を握る展開にはなると思います。

そんな中で、EUからの離脱期限が1月末に迫っているイギリスのハードブレグジット問題が再燃することなく解消されていく展開になれば、7月から開催されるオリンピックに向けて相場は上昇していき日経平均株価は2018年1月につけた高値の24,100円を抜け更新していく方向性になっていくと思います。

ただ、オリンピック後には2020年の11月3日に米国で大統領選挙が開催される中で、大統領再選を目指すトランプ大統領は選挙に向けての政策判断を行なっていき国民へのアピールを全面的にしていくはずです。

アメリカファーストを掲げるトランプ大統領としては、米中貿易問題の解消などアメリカへ成果をもたらしハイテク産業でも覇権を握っていきたいという思想を実現していく為にも中国に対して強気な姿勢での交渉を続けると思われます。

強気なアメリカに対して中国がどのような姿勢で、交渉に臨むかによっては相場の流れや方向性も左右されると思います。

また、反トランプ減税や反大企業など掲げている有力候補者などが当選してしまい、トランプ大統領が再選を果たせなかった場合は、株式市場が大荒れする展開になると思われるので随時米国大統領選の情報はチェックしていくべきだと思います!

相場予想
2020年上半期レンジ:22,000円〜25,000円
2020年下半期レンジ:21,000円〜26,000円
尾田さん

株価の流れと来年への考え方

12月13日 12時台に24,000円を超え24,025円をつける。これは今年の新高値になります。

トランプ氏のツイートに中国との交渉が良い方向に進んでいるとの内容があり、そこに大衆が反応して一気に上昇ムードが高まっている状態でした。

流れは継続したまま、売り派のロスカットも絡んできて、一度24,000円の節目を目指す展開に発展していきました。

長期的な目線で考えてみると、2019年4月17日に22,000円を超え、5月7日までの間22,000円を巡る攻防が続いていった。一度上へのブレイクは失敗し、9月19日まで、22,000円を一度も超えることなく、推移していきました。

そして、10月11日に、今年の高値更新となる、22,240円を記録。
ダウ平均も、27,000円を超え完全に上有利の展開となります。

そして、11月5日 1年1ヶ月ぶりの高値、23,330円を記録。
ここからは、12月13日を迎えるまで23,000円台の動きを続けています。

そして、12時台に 24,025円、24,000円の大きな節目に触れる。
一度触れたことにより、大衆の意識するポイントが24000円基準となります。

2020年度の株価の流れとして、まず2019年12月残りの間に大きく下への動きがなく、24,000円付近でのもみ合いがあれば、2020年大発会では、ギャップアップスタートが見込めると考えられます。

24,000円が抵抗線として壁になってくれば、下での動き 24,000円 を大きく上にはいかない展開が数ヶ月続く可能性があります。

ダウ、ドル円次第にもなってくるが2019年12月13日の時点で4,000円程日経平均株価と、ダウ平均の差がある状態なので、来年1年間の動きで見るならば差を埋めるような動き、26,000-27,000円あたりで日経平均も収まるのではないかと考えています。

正直なところアメリカ次第の部分があり、トランプ氏の発言や他国との動き次第でダウ平均も落ちてくるとは思いますが、結局の所トランプ氏の発言は周りを牽制しているだけで自国の事意外考えていないと思うので、ダウ平均も大幅に下げていくことは、来年に関してはないのかなと考えています。

日足チャートの移動平均の形からも、日経平均は上での推移が続いている状態になり今後も長期的には買い目線で考えられる相場になっています。

また、来年2020年度はオリンピックがありますが、これに関してはもはや織り込み済なので、オリンピック=株価が上がるといった一時的思考は避け、来年度も取引を重ねていきます。

鈴木さん

2020年予想

上半期にかけては上昇を作り、24,000円を抜け25,000円を目指し上昇を作っていくと考えます。

理由としては以下になります。

・オリンピックに向けた期待感
・12/5に発表された経済対策による下支え

この2つにより、今現在も継続して問題視されている米中貿易問題などのリスクもありますが、長期的には上昇をしていくと考えられます。

また、11月にはアメリカの大統領選挙が控えている事もあり、2020年に入り11月に向けて米中問題も鎮静化していき、運用リスクも軽減をしていくと考えられます。

ですが、それと同時に大統領選挙に向けて、上昇にはブレーキがかかっていくと考えられます。

大統領選挙の見方が現状、僅差になると予測されている為、下半期は大統領選挙の結果が出るまでは上昇に向かうことはないと思います。

また、結果によっては株価が下がる原因となり,そこから下降傾向へと方向性を変える可能性も大きいと思います。

その場合は23,000円を下支えにし、株価を形成していくと考えています。

まとめ

いかがでしたか?

2020年の相場を予想していただきました。

今年の相場はどう動いていくのか。

何が相場に影響を与えてくるのかを紹介していただきました。

あなたは2020年どんな相場になることを予想するでしょうか。

今回予想していただいたのは、投資歴5年を超える方々の予想になります。

大変勉強になることばかりなので、ぜひ参考にしてみてください。

さらに詳しく解説してほしい!そう思う人は、ぜひミーティングをしてみてはいかがでしょうか。

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