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20204/15

4月経済指標

4月予定されている経済イベントを紹介します。

投資をする上で、経済指標を把握することはとても重要なことになります。

注目のイベントをまとめています。
ぜひ、参考にしてください。

4月経済指標

1~3日6~10日13~17日20~24日27~31日
発表日
指標名
重要度
1日(水)日本1-3月期日銀短観・四半期大企業製造業業況判断
2
1-3月期日銀短観・四半期大企業非製造業先行き
2
1-3月期日銀短観・四半期大企業製造業先行き
2
1-3月期日銀短観・四半期大企業全産業設備投資(前年度比)
2
1-3月期日銀短観・四半期大企業非製造業業況判断
2
オーストラリア2月住宅建設許可件数 (前年同月比)
2
豪準備銀行(中央銀行)、金融政策会合議事要旨公表
2
2月住宅建設許可件数 (前月比)
2
中国3月Caixin製造業購買担当者景気指数(PMI)
2
ドイツ2月小売売上高指数(前年同月比)
2
2月小売売上高指数(前月比)
2
トルコ3月製造業購買担当者景気指数(PMI)
1
スイス3月SVME購買部協会景気指数
1
フランス3月製造業購買担当者景気指数(PMI、改定値)
2
ドイツ3月製造業購買担当者景気指数(PMI、改定値)
2
ユーロ3月製造業購買担当者景気指数(PMI、改定値)
2
イギリス3月製造業購買担当者景気指数(PMI、改定値)
2
ユーロ2月失業率
2
米国MBA住宅ローン申請指数(前週比)
1
3月ADP雇用統計(前月比)
3
3月製造業購買担当者景気指数(PMI、改定値)
2
3月ISM製造業景況指数
3
2月建設支出(前月比)
1
2日(木)日本前週分対外対内証券売買契約等の状況(対内株式)
1
3月マネタリーベース(前年同月比)
1
前週分対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債)
1
イギリス3月ネーションワイド住宅価格(前月比)
1
スイス3月消費者物価指数(CPI)(前月比)
2
ユーロ2月卸売物価指数(PPI)(前月比)
2
2月卸売物価指数(PPI)(前年同月比)
2
米国3月チャレンジャー人員削減数(前年比)
1
前週分失業保険継続受給者数
2
2月貿易収支
2
前週分新規失業保険申請件数
2
カナダ2月貿易収支
1
米国2月製造業新規受注(前月比)
2
3日(金)オーストラリア2月小売売上高(前月比)
2
中国3月Caixinサービス部門購買担当者景気指数(PMI)
2
フランス2月財政収支
1
トルコ3月消費者物価指数(CPI)(前月比)
2
3月消費者物価指数(CPI)(前年同月比)
2
フランス3月サービス部門購買担当者景気指数(PMI、改定値)
2
ドイツ3月サービス部門購買担当者景気指数(PMI、改定値)
2
ユーロ3月サービス部門購買担当者景気指数(PMI、改定値)
2
イギリス3月サービス部門購買担当者景気指数(PMI、改定値)
2
ユーロ2月小売売上高(前年同月比)
2
2月小売売上高(前月比)
2
米国3月平均時給(前月比)
3
3月非農業部門雇用者数変化(前月比)
3
3月平均時給(前年同月比)
3
3月失業率
3
3月総合購買担当者景気指数(PMI、改定値)
2
3月サービス部門購買担当者景気指数(PMI、改定値)
2
3月ISM非製造業景況指数(総合)
3
発表日
指標名
重要度
6日(月)日本3月消費者態度指数・一般世帯
1
ドイツ2月製造業新規受注(前月比)
2
2月製造業新規受注(前年同月比)
2
イギリス3月建設業購買担当者景気指数(PMI)
2
7日(火)日本2月毎月勤労統計調査-現金給与総額(前年同月比)
1
2月全世帯家計調査・消費支出(前年同月比)
1
3月外貨準備高
1
オーストラリア2月貿易収支
1
豪準備銀行(中央銀行)、政策金利発表
3
日本2月景気一致指数(CI)・速報値
1
2月景気先行指数(CI)・速報値
1
スイス3月失業率
1
ドイツ2月鉱工業生産(前年同月比)
2
2月鉱工業生産(前月比)
2
フランス2月貿易収支
1
2月経常収支
1
メキシコ3月消費者物価指数(CPI)(前月比)
2
カナダ3月Ivey購買部協会指数
1
米国2月消費者信用残高(前月比)
1
8日(水)日本2月機械受注(前月比)
2
2月国際収支・経常収支(季調済)
1
2月機械受注(前年同月比)
2
2月国際収支・貿易収支
2
2月国際収支・経常収支(季調前)
1
ニュージーランド4月NBNZ企業信頼感
1
日本3月景気ウオッチャー調査-現状判断DI
1
3月景気ウオッチャー調査-先行き判断DI
1
米国MBA住宅ローン申請指数(前週比)
1
メキシコ2月鉱工業生産(前月比)
1
カナダ3月住宅着工件数
1
2月住宅建設許可件数(前月比)
1
米国米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨
3
9日(木)イギリス3月英王立公認不動産鑑定士協会(RICS)住宅価格指数
1
日本前週分対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債)
1
前週分対外対内証券売買契約等の状況(対内株式)
1
黒田東彦日銀総裁、発言
2
ドイツ2月貿易収支
1
2月経常収支
1
イギリス2月鉱工業生産指数(前年同月比)
2
2月貿易収支
1
2月月次国内総生産(GDP)(前月比)
3
2月製造業生産指数(前月比)
2
2月鉱工業生産指数(前月比)
2
2月商品貿易収支
1
ユーロ欧州中央銀行(ECB)理事会議事要旨
3
米国3月卸売物価指数(PPI)(前月比)
2
3月卸売物価指数(PPIコア指数、食品・エネルギー除く)(前年同月比)
2
3月卸売物価指数(PPI)(前年同月比)
2
前週分新規失業保険申請件数
2
3月卸売物価指数(PPIコア指数、食品・エネルギー除く)(前月比)
2
前週分失業保険継続受給者数
2
カナダ3月新規雇用者数
3
3月失業率
3
米国4月ミシガン大学消費者態度指数・速報値
2
2月卸売在庫(前月比)
1
パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長、発言
3
2月卸売売上高(前月比)
1
10日(金)日本3月国内企業物価指数(前月比)
1
3月国内企業物価指数(前年同月比)
1
中国3月生産者物価指数(PPI)(前年同月比)
2
3月消費者物価指数(CPI)(前年同月比)
2
フランス2月鉱工業生産指数(前月比)
1
トルコ1月失業率
1
米国3月消費者物価指数(CPI)(前月比)
3
3月消費者物価指数(CPIコア指数)(前年同月比)
3
3月消費者物価指数(CPI)(前年同月比)
3
3月消費者物価指数(CPIコア指数)(前月比)
3
3月月次財政収支
2
発表日
指標名
重要度
13日(月)日本3月マネーストックM2(前年同月比)
1
トルコ2月経常収支
1
2月鉱工業生産(前月比)
1
14日(火)南アフリカ2月鉱工業生産(前月比)
3
中国3月貿易収支(米ドル)
2
3月貿易収支(人民元)
2
オーストラリア3月貿易収支(人民元)
1
米国3月輸入物価指数(前月比)
1
3月輸出物価指数(前月比)
1
15日(水)オーストラリア4月ウエストパック消費者信頼感指数
1
フランス3月消費者物価指数(CPI、改定値)(前月比)
1
3月消費者物価指数(CPI、改定値)(前年同月比)
1
米国MBA住宅ローン申請指数(前週比)
1
3
3
4月ニューヨーク連銀製造業景気指数
2
3月鉱工業生産(前月比)
2
3月設備稼働率
1
2月企業在庫(前月比)
1
4月NAHB住宅市場指数
2
カナダカナダ銀行 政策金利
3
米国米地区連銀経済報告(ベージュブック)
2
2月対米証券投資(短期債除く)
2
2月対米証券投資
2
16日(木)イギリス3月英小売連合(BRC)小売売上高調査(前年同月比)
1
日本前週分対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債)
1
前週分対外対内証券売買契約等の状況(対内株式)
1
オーストラリア3月新規雇用者数
2
3月失業率
2
ドイツ3月消費者物価指数(CPI、改定値)(前月比)
2
3月消費者物価指数(CPI、改定値)(前年同月比)
2
3月卸売物価指数(WPI)(前月比)
1
スイス3月生産者輸入価格(前月比)
1
ユーロ2月鉱工業生産(前月比)
2
2月鉱工業生産(前年同月比)
2
米国3月住宅着工件数(年率換算件数)
2
3月建設許可件数(前月比)
2
前週分失業保険継続受給者数
2
3月住宅着工件数(前月比)
2
4月フィラデルフィア連銀製造業景気指数
2
3月建設許可件数(年率換算件数)
2
前週分新規失業保険申請件数
2
カナダ2月製造業出荷(前月比)
1
17日(金)中国1-3月期四半期国内総生産(GDP)(前期比)
3
3月鉱工業生産(前年同月比)
2
1-3月期四半期国内総生産(GDP)(前年同期比)
3
3月小売売上高(前年同月比)
2
日本2月鉱工業生産・確報値(前年同月比)
1
2月第三次産業活動指数(前月比)
1
2月設備稼働率(前月比)
1
2月鉱工業生産・確報値(前月比)
1
ユーロ3月消費者物価指数(HICPコア指数、改定値)(前年同月比)
3
2月建設支出(前年同月比)
1
3月消費者物価指数(HICP、改定値)(前年同月比)
3
2月建設支出(前月比)
1
3月景気先行指標総合指数(前月比)
2
発表日
指標名
重要度
20日(月)ニュージーランド1-3月期四半期消費者物価(CPI)(前期比)
2
1-3月期四半期消費者物価(CPI)(前年同期比)
2
イギリス4月ライトムーブ住宅価格(前月比)
1
日本3月貿易統計(通関ベース、季調前)
2
3月貿易統計(通関ベース、季調済)
2
ドイツ3月生産者物価指数(PPI)(前月比)
1
ユーロ2月経常収支(季調前)
1
2月経常収支(季調済)
1
2月貿易収支(季調前)
1
2月貿易収支(季調済)
1
カナダ2月卸売売上高(前月比)
1
21日(火)メキシコメキシコ中銀、政策金利
2
オーストラリア豪準備銀行(中央銀行)、金融政策会合議事要旨公表
2
イギリス3月失業率
2
2月失業率(ILO方式)
2
3月失業保険申請件数
2
ユーロ4月ZEW景況感調査
2
ドイツ4月ZEW景況感調査(期待指数)
2
カナダ2月小売売上高(前月比)
2
2月小売売上高(除自動車)(前月比)
2
米国3月中古住宅販売件数(年率換算件数)
2
3月中古住宅販売件数(前月比)
2
22日(水)イギリス3月消費者物価指数(CPI)(前年同月比)
2
3月小売物価指数(RPI)(前年同月比)
1
3月消費者物価指数(CPIコア指数)(前年同月比)
2
3月卸売物価指数(食品、エネルギー除くコアPPI)(前年同月比)
2
3月消費者物価指数(CPI)(前月比)
2
3月小売物価指数(RPI)(前月比)
1
南アフリカ3月消費者物価指数(CPI)(前年同月比)
2
3月消費者物価指数(CPI)(前月比)
2
米国MBA住宅ローン申請指数(前週比)
1
トルコトルコ中銀、政策金利
2
カナダ3月消費者物価指数(CPI)(前年同月比)
2
3月消費者物価指数(CPI)(前月比)
2
米国2月住宅価格指数(前月比)
1
ユーロ4月消費者信頼感(速報値)
2
23日(木)日本前週分対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債)
1
前週分対外対内証券売買契約等の状況(対内株式)
1
2月景気一致指数(CI)・改定値
1
2月景気先行指数(CI)・改定値
1
シンガポール3月消費者物価指数(CPI)(前年比)
2
フランス4月企業景況感指数
1
ドイツ5月GFK消費者信頼感調査
1
フランス4月製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値)
2
4月サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値)
2
ドイツ4月製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値)
2
4月サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値)
2
ユーロ4月製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値)
2
4月サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値)
2
イギリス4月製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値)
2
4月サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値)
2
香港3月消費者物価指数(CPI)(前年比)
2
米国前週分失業保険継続受給者数
2
前週分新規失業保険申請件数
2
4月総合購買担当者景気指数(PMI、速報値)
2
4月製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値)
2
4月サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値)
2
3月新築住宅販売件数(年率換算件数)
3
3月新築住宅販売件数(前月比)
3
24日(金)イギリス4月GFK消費者信頼感調査
1
日本3月全国消費者物価指数(CPI、生鮮食料品・エネルギー除く)(前年同月比)
3
3月全国消費者物価指数(CPI)(前年同月比)
3
3月全国消費者物価指数(CPI、生鮮食料品除く)(前年同月比)
3
3月企業向けサービス価格指数(前年同月比)
1
2月全産業活動指数(前月比)
1
イギリス3月小売売上高(除自動車)(前月比)
2
3月小売売上高(前年同月比)
2
3月小売売上高(除自動車)(前年同月比)
2
3月小売売上高(前月比)
2
ドイツ4月IFO企業景況感指数
2
米国3月耐久財受注・輸送用機器除く(前月比)
2
3月耐久財受注(前月比)
2
4月ミシガン大学消費者態度指数・確報値
2
発表日
指標名
重要度
27日(月)日本日銀金融政策決定会合、終了後政策金利発表
3
日銀展望レポート
3
黒田東彦日銀総裁、定例記者会見
3
メキシコ3月失業率
1
28日(火)米国米連邦公開市場委員会(FOMC)1日目
2
日本3月有効求人倍率
2
3月失業率
2
フランス4月消費者信頼感指数
1
メキシコ3月貿易収支
1
米国2月ケース・シラー米住宅価格指数
2
2月ケース・シラー米住宅価格指数(前年同月比)
2
4月消費者信頼感指数(コンファレンス・ボード)
2
4月リッチモンド連銀製造業指数
2
29日(水)シンガポール1-3月期四半期失業率
2
ニュージーランド3月貿易収支
2
オーストラリア1-3月期四半期消費者物価(CPI)(前期比)
2
1-3月期四半期消費者物価(CPI)(前年同期比)
2
ドイツ3月輸入物価指数(前月比)
1
3月輸入物価指数(前年同月比)
1
ユーロ3月マネーサプライM3(前年同月比)
1
4月経済信頼感
2
4月消費者信頼感(確定値)
2
米国MBA住宅ローン申請指数(前週比)
1
ドイツ4月消費者物価指数(CPI、速報値)(前月比)
2
4月消費者物価指数(CPI、速報値)(前年同月比)
2
米国1-3月期四半期実質国内総生産(GDP、速報値)(前期比年率)
3
1-3月期四半期GDP個人消費・速報値(前期比年率)
2
1-3月期四半期コアPCE・速報値(前期比年率)
2
カナダ2月対カナダ証券投資額
1
米国3月住宅販売保留指数(前月比)
2
3月住宅販売保留指数(前年同月比)
2
米連邦公開市場委員会(FOMC)、終了後政策金利発表
3
パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長、定例記者会見
3
30日(木)日本3月小売業販売額(前年同月比)
1
3月鉱工業生産・速報値(前月比)
2
3月百貨店・スーパー販売額(既存店)(前年同月比)
1
3月鉱工業生産・速報値(前年同月比)
2
中国4月製造業購買担当者景気指数(PMI)
2
オーストラリア1-3月期四半期輸入物価指数 (前期比)
1
中国4月Caixin製造業購買担当者景気指数(PMI)
2
日本3月新設住宅着工戸数(前年同月比)
1
4月消費者態度指数・一般世帯
1
フランス1-3月期国内総生産(GDP、速報値)(前期比)
2
ドイツ3月小売売上高指数(前月比)
2
3月小売売上高指数(前年同月比)
2
南アフリカ3月マネーサプライM3(前年同月比)
1
スイス3月実質小売売上高(前年同月比)
1
フランス3月卸売物価指数(PPI)(前月比)
1
4月消費者物価指数(CPI、速報値)(前月比)
1
3月消費支出(前月比)
1
4月消費者物価指数(CPI、速報値)(前年同月比)
1
スイス4月KOF景気先行指数
1
トルコ3月貿易収支
1
ドイツ4月失業者数(前月比)
2
4月失業率
2
ユーロ3月失業率
2
4月消費者物価指数(HICP、速報値)(前年同月比)
3
1-3月期四半期域内総生産(GDP、速報値)(前期比)
3
4月消費者物価指数(HICPコア指数、速報値)(前年同月比)
3
1-3月期四半期域内総生産(GDP、速報値)(前年同期比)
3
日本外国為替平衡操作の実施状況(介入実績)
1
メキシコ1-3月期四半期国内総生産(GDP、速報値)(前年同期比)
2
1-3月期四半期国内総生産(GDP、速報値)(前期比)
2
ユーロ欧州中央銀行(ECB)政策金利
3
南アフリカ3月貿易収支
2
米国3月個人消費支出(PCEデフレーター)(前年同月比)
3
1-3月期四半期雇用コスト指数(前期比)
3
3月個人所得(前月比)
2
3月個人消費支出(PCEコア・デフレーター、食品・エネルギー除く)(前月比)
3
前週分新規失業保険申請件数
2
3月個人消費支出(PCE)(前月比)
2
3月個人消費支出(PCEコア・デフレーター、食品・エネルギー除く)(前年同月比)
3
前週分失業保険継続受給者数
2
ユーロラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁、定例記者会見
3
カナダ2月月次国内総生産(GDP)(前月比)
3
3月原料価格指数(前月比)
1
2月月次国内総生産(GDP)(前年同月比)
3
3月鉱工業製品価格(前月比)
1
4月シカゴ購買部協会景気指数
2

4月政治日程

4月1日 ・改正民法施行
4月2日 ・ECB理事会
4月26日 ・統一補欠選挙
4月28-29日 ・FOMC

注目イベント

4月1日

3月ADP雇用統計(前月比)・アメリカ
→ADP雇用統計とは、アメリカの大手企業ADP社が算出・公表する雇用関係の指標を言います。
事前に予想された数字を上回れば市場に良い影響が出ます。逆に下回れば、市場に悪い悪い材料として見られてしまいます。

さらに詳しく:info.finance

3月ISM非製造業景況指数(総合) ・アメリカ
→米供給管理協会(ISM)が発表する非製造業やく370社に置ける景気交換の先行指数のこと。
50%が良し悪しのを測る分岐点とされていて、景気転換の先行指標とされていて注目されています。

さらに詳しく:info.finance

4月3日

3月平均時給(GDP、確定値)・アメリカ
→平均時給が大幅に上昇すると、期待インフレ率が上昇し、アメリカの長期金利が上昇するためドル買い強まる可能性が高まるでしょう。

さらに詳しく:info.finance

3月非農業部門雇用者数変化(GDP、確定値)・アメリカ
→非農業部門雇用者数の増減が、アメリカ景気の「先行指標」となり、金融市場に大きな影響を与えます。
非農業部門雇用者数が増加すれば、アメリカの景気に対する株高、ドル高が進みやすくなります。

さらに詳しく:info.finance

3月新規雇用者数/失業率(GDP、確定値)・アメリカ、カナダ
→失業率と合わせて見られる指標であり、変動が大きい場合他国へも影響を与えます。

さらに詳しく:info.finance

4月7日

豪準備銀行(中央銀行)、政策金利発表・オーストラリア
オーストラリア準備銀行(RBA)が、原則として毎月第1火曜日に開催する金融政策理事会で政策金利を含む金融政策を決定します。
政策金利として採用されているのは、銀行間取引の翌日物貸出金利であるオフィシャル・キャッシュ・レート(OCR)の誘導目標です。

さらに詳しく:info.finance

4月8日

米連邦公開市場委員会(FOMC)、終了後政策金利発表・アメリカ
→米連邦公開市場委員会とは、アメリカの中央銀行に当たる連邦準備制度理事会が定期定期に開く会合のことを言います。
経済の中心である米国金融の最高意思決定会合のため、米国のみならず各国の金利や政策方針にも大きな影響を与えます。

さらに詳しく:info.finance

4月9日

2月月次国内総生産(GDP)・イギリス
GDPの伸び率が経済成長率に値し、イギリスの動向は経済においても影響力が高いので注目されています。

さらに詳しく:info.finance

3月新規雇用者数/失業率(GDP、確定値)・カナダ
→失業率と合わせて見られる指標であり、変動が大きい場合他国へも影響を与えます。

さらに詳しく:info.finance

パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長、発言・アメリカ
主要人物の発言は市場に大きな影響を与えます。
経済の中心にあるアメリカ主要人物の発言は、市場に大きな影響を与えるでしょう。

さらに詳しく:info.finance

4月10日

3月消費者物価指数・アメリカ
物価の変動を見るのに使われる指標になります。物価が上がれば経済インフレを意味し、物価が下がればデフレ傾向にあると判断することができます。

さらに詳しく:info.finance

4月15日

カナダ銀行 政策金利

→カナダ中央銀行がカナダの政策金利や金融政策を発表します。
カナダは資源大国であり、大幅な金利変更などがあれば他通貨に大きな影響が出ると予想されます。
数値が上昇すれば、対象国の通貨が買われやすくなります。

さらに詳しく:info.finance

4月17日

1-3月期四半期国内総生産(GDP)・中国
中国国家統計局が発表する、GDPの伸び率が経済成長率に値します。中国の動向は世界経済において影響力が高いので、注目の指標の一つとされます。

さらに詳しく:info.finance

3月消費者物価指数(HICPコア指数、速報値)・ユーロ
消費者物価指数とは、ユーロ加盟国の消費物価指数をまとめた数値を指します。
ユーロはとても大きな市場になるので重要な指標になります。

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4月23日

3月新築住宅販売件数・アメリカ
米国商務省センサス局が発表する統計で、新築住宅販売件数は中古住宅販売件数と同様、景気を把握する上で重要な景気動向と言えます。

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4月24日

3月全国消費者物価指数(CPI)・日本
国民の生活水準を示す指標のひとつとして、消費者物価指数は「経済の体温計」とも呼ばれており、経済政策を的確に推進する上で重要な指標となっています。

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4月27日

日銀金融政策決定会合、終了後政策金利発表・日本
→国内の政策金利発表になるので、市場に大きな影響を与えることは間違いありません。
金融政策の発表でサプライズ的な発表があれば、価格も大きく上下するでしょう。

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日銀展望レポート・日本
→日本銀行は、年4回(通常1月、4月、7月、10月)の政策委員会・金融政策決定会合において、先行きの経済・物価見通し等を点検します。
それを元に、金融政策運営の考え方を公表しています。

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黒田東彦日銀総裁、定例記者会見・日本
→主要人物の発言は市場に大きな影響を与えます。日本経済に直接影響を与える発言になるので注目されます。

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4月29日

1-3月期四半期実質国内総生産(GDP、速報値)・アメリカ
→GDPは国の経済成長率を数値として示しています。
数値が上昇すれば、対象国の通貨が買われやすくなります。

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米連邦公開市場委員会(FOMC)、終了後政策金利発表・アメリカ
→米連邦公開市場委員会とは、アメリカの中央銀行に当たる連邦準備制度理事会が定期定期に開く会合のことを言います。
経済の中心である米国金融の最高意思決定会合のため、米国のみならず各国の金利や政策方針にも大きな影響を与えます。

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パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長、定例記者会見・アメリカ
→主要人物の発言は市場に大きな影響を与えます。
経済の中心にあるアメリカ主要人物の発言は、市場に大きな影響を与えるでしょう。

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4月30日

4月消費者物価指数(HICPコア指数、改定値)・ユーロ
→消費者物価指数とは、ユーロ加盟国の消費物価指数をまとめた数値を指します。
ユーロはとても大きな市場になるので重要な指標になります。

さらに詳しく:info.finance

1-3月期四半期域内総生産(GDP、速報値)・ユーロ
→GDPの伸び率は経済成長率を意味しますので、数値が上がれば、景気が向上すると判断され対象国の通貨が買われやすくなります。

さらに詳しく:info.finance

欧州中央銀行(ECB)政策金利・ユーロ
→政策金利の発表は市場への影響がかなり大きいと言えます。
為替市場に限らず株式市場などにも大きな影響を与えるので注意が必要です。

さらに詳しく:info.finance

3月個人消費支出(PCEコア・デフレーター、食品・エネルギー除く)・アメリカ
→個人消費の物価動向を示す指標になります。FRBの物価判断基準において最も重要視されてる指標になります。

さらに詳しく:info.finance

1-3月期四半期雇用コスト指数・アメリカ
→賃金・給与と福利厚生費など賃金以外で雇用にかかわる費用を含めた、企業が実際に負担する雇用コストを示した指数。

さらに詳しく:fx.minkabu

ラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁、定例記者会見・ユーロ
主要人物の発言は市場に大きな影響を与えるので注意が必要です。

さらに詳しく:info.finance

2月月次国内総生産(GDP)(前年同月比)・カナダ
→GDPは国の経済成長率を数値として示しています。
数値が上昇すれば、対象国の通貨が買われやすくなります。

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